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Phone Drive – クラウドストレージとファイル共有
Yew Chen Chung
(¥370 → 無料)
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各種クラウドストレージとのリンク、PC/Macから無線外部ストレージとして利用できるアプリ
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AppleがiOS 15.1.1をリリースしています。
アップデートの詳細な内容は以下。
iOS 15.1.1では、iPhone 12およびiPhone 13のモデルで通話中に音声が途切れる現象が改善されます。
今回は、一部モデルへ向けての軽微な修正の様でバージョンが普段よりも一桁下の更新となっています。
米Appleがユーザーが自身でiPhoneの修理を行うセルフサービス修理を発表しています。
自身で修理をしても良いというユーザーはApple純正の部品やツールを購入し、修理を行うことができる模様。
まずはiPhone 12とiPhone 13を対象に米国にて来年初頭に開始し、2022年内には他の国にも拡大されます。またM1チップを搭載したMacも対象になるとのこと。
プログラムの初期段階ではiPhoneのディスプレイ、バッテリー、カメラなど、最も一般的に保守されるモジュールが対象となり、追加の修理機能は来年後半から利用可能予定。
実際の手順として、まず修理マニュアルを確認、次にApple Self Service Repair OnlineStoreを使用してApple純正部品およびツールを注文、修理後、使用済み部品をリサイクルのために返品すると一部還元されます。
まだ料金などは不明ですが、Apple自体も発表の最後に認定技術者がいる専門の修理業者で行う事が最も安全で信頼できるとはしていますが、Appleがこういった展開を行うのは結構驚きです。
個人的には自身で修理となると出来がちょっと心配(特に防水周り)なので、今の所もし必要になっても利用するか判断に迷うところではありますが、こういった選択肢が用意されるのは良いことではないでしょうか。
Apple announces Self Service Repair – Apple
AnkerがUSBアダプタの最新アイテム「Anker PowerPort III 2-Port 65W」の発売を開始しています。
その名の通り、2ポートで最大65Wの出力が可能なのですが、仕様としては1ポートだけを使った場合に最大65Wで、2つのポートを両方使った場合はそれぞれ20Wと45Wが最大となります。


これだけ高出力なのにコンパクトなのがありがたいですね。折りたたみプラグで、大きさも毎日持ち運ぶにもアリなサイズ感です。

出力の少ない方でも20W出せるので、そちらだけでもスマホやタブレットであればほとんどのデバイスで最高速レベルの充電が可能です。
45Wの方はMacBook Airなら純正でも30Wなので最高速で充電が可能、MacBook Proでも少し前のモデルであれば十分です。
最新モデルだと高出力が必要となりますが、その場合h1ポート利用で65Wで供給すればかなりのデバイスで賄えます。
あえて最新のM1 Max MacBook Proを引き合いに出してしまうと、純正が14インチモデルでも96Wなのでそれには及びませんが、おそらく給電しながらの利用でどんどんバッテリー残量が上がるとはいわずとも減少を押さえて継続利用はできるのではないかと思います。
充電したいデバイスに応じてフレキシブルに使えるのが良いですね。サイズもおそらくコレくらいが日々苦なく持ち歩ける最大限のところを攻めたかな、という気がします。

これとケーブルさえ持ち歩けば日々の充電でそうそう困ることは無いと思います。充電アダプタ1つ(1ポート)では少し心配だな、と感じたらまずこれにしておけば問題ないでしょう。オススメです。
価格は5,490円です。
iOS用の定番Twitterアプリ「Tweetbot 6」がアップデートを配信、最新バージョンは6.6となり、アンケートツイートの投稿や、返信の制限に対応しています。
アンケートツイートはツイート画面下にある棒グラフの様なボタンから作成が可能。公式と同じ様に選択肢は最大4つまで、制限時間の設定も可能です。

ツイートに対して返信できるアカウントを制限する機能も利用できるようになっています。これも公式と同じく全員か自分がメンションしたことのあるアカウントか、自分がフォローもしくはメンションしたことのあるユーザーか、の3つから選ぶことができます。

ちなみに、残念ながら投稿されたアンケートに「Tweetbot 6」から投票することはできません。これはTwitterが公開しているAPIではその機能自体が入っておらず、サード製アプリは基本的に出来ないようになっている模様。
今回のアップデートの説明にはTwitter側がサポートを提供すれば、投票機能も追加する旨が記載されています。
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iPhone 13 Pro/Pro Maxではマクロ撮影が可能となりましたが、開発者向けにリリースされたiOS 15.2 ベータ2では切り替えのスイッチがカメラアプリ起動中に追加される様です。
今までもマクロ撮影の調節はiOS 15.1から設定アプリで行うことはできました。ただし、オンオフができるのみ。しかもカメラアプリには設定が無いため、カメラ起動中は変更ができませんでした。
iOS 15.2から加わる変更ではカメラアプリ起動中に画面にマクロ撮影用ボタンが追加され、そこで切り替えられるようになります。
設定アプリ側の内容は変わらないようで、「自動マクロ撮影」をオンにしている状態では、新機能は表示されず、オフにした状態で使えるようになる様です。
マクロ撮影は非常に使える機能なのですが、マクロになるかならないかくらいの距離で撮影する時に微妙に便でした。これで手動で切り替えられるようになれば、より使い勝手が高くなりそうです。
iPhone 13 Pro gets Macro mode toggle in Camera app with iOS 15.2 beta 2 – 9to5Mac
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YouTubeが動画につく低評価ボタンのカウント数を非表示にすると発表しています。
一部のユーザーを対象にカウントの非表示を実験してきたところ、攻撃行動の減少が確認できたとのことで、実施に至ったとしています。
現在はまだ表示されている動画/ユーザーもありますが、徐々に展開されていくとのこと。
ちなみにボタン自体は残りますし押下も可能。カウントは動画を投稿したユーザーは見る事ができます。あくまで外向きに表示がされなくなるという形です。
今回の変更については色々意見があると思いますが、例えば炎上している動画などでは低評価カウントがあることで、そちらに意見が傾きより低評価が増えるスパイラルがあることも考えられます。そういった意味ではカウント数の停止は一定の効果を発揮しそうではあります。
An update to dislikes on YouTube