2018年12月13日(木)タスク管理アプリの「Things 3」がアップデートで画面のテイストを黒ベースにするダークモードを追加しています。
メイン画面の「設定 > 表示」から変更が可能。
デフォルトのライトに加えて、「ダーク」と「ブラック」の2つに変更が可能です。
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「ダーク」は暗い色がベースですが、完全に真っ黒ではりません。対して「ブラック」は真っ黒。iPhone X以降の有機ELディスプレイ搭載機でバッテリー持ちを良くするためにダークモードを使うのであれば「ブラック」が良いでしょう。
単に見た目の好みであればどれでもOK。
また、画面の明るさに合わせて自動的に切り替えもできます。ボタンをオンにして、画面の明るさが何%になった時に切り替えるのかと、「ダーク」と「ブラック」のどちらにするかが設定できます。
iOSの機能にある時間で画面の見た目が変わるNight Shiftなどと違い、画面の明るさで変えられるというのがかなり珍しいですね。
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