日経ビジネスオンラインが富士通が携帯販売事業を売却予定であることを報じています。
今回明らかになったのは開発・製造ではなく、販売事業。富士通は完全子会社の富士通パーソナルで携帯販売ビジネスを行っており、グループでドコモショップを全国100店舗以上展開しています。
すでに入札が行われており、売却先の絞り込みが始められているそうで、携帯販売最大手のティーガイアや伊藤忠商事系のコネクシオなどが有力とのこと。売却金額は最終的に300億~400億円前後になる可能性があるとしています。
富士通は携帯電話端末の開発・製造事業については今年1月にすでにポラリス・キャピタル・グループに売却することが決まっており、それを受けての販売事業からも撤退との見方です。
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