Google マップのPCブラウザ版が地図を縮小したときに、地球全体が画面に平面に写るメルカトル図法での表現を止めて球体状に表現するように変更しています。
見れば一目瞭然。
だんだん縮小していくと…
お、地球の縁が。
というわけで完全に球体になっています。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
表示を航空写真にすれば完全に地球。(もとから地球ですけど)
さらに縮小しようとすると、画面左から別の惑星を見るメニューが表示されます。
これは以前からありましたが、別の星を見て回ることができます。
メルカトル図法は平面になるように四隅に向かって引き伸ばしているので場所によって実際の面積と違う場所があります。
こうやって球体で表示させれば実態と同じなので正確に地図上の情報をえることができます。
この表記の変更は現時点でPCブラウザ版のみのようで、スマートフォンアプリでは確認できませんでした。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
Appleが新しいBlack Unity Apple Watchバンドを発表。今年はブレイデッドソロループ
Appleが新しいAirTagを発表!通信範囲が広がり、見つけやすさが向上。価格は据え置き
iOS 26.2リリース!Apple Music、ポッドキャスト、ゲームで機能改善。予定されていたサード製アプリストアのダウンロードはまだ不可の模様
AppleがiPhone 17 Proを擬人化してベイパーチャンバーとA19 Proチップの性能を訴求する動画を公開
iOS 26.1リリース!アラーム停止方法にスライダー形式が復活。AirPodsを使った日本語のライブ翻訳やLiquid Glassに新しい色合い調整オプションが追加