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ドット絵で可愛らしいゲームかな、と思ったら大間違い。シンプルながら手強い横スクロールアクションとパズル、意外とハードはストーリーが展開するゲームです。
基本はオーソドックスな横スクロールアクションですが、総方法が若干特殊です。画面下半分が疑似パッド型の操作キーとなっており、下以外の上左右斜めに移動ができます。
そして、攻撃などはパッドでは行いません。ステージ中のギミックか敵に触れると操作キー上の「connect」部分をタップでパズルが発動。これを解くことでギミックの解放や敵の破壊ができます。
パズルも内容はシンプル。線が重ならない様に同じ色のパネルを繋いで全部の色がつながればOK。ただしパズル上に表示されている制限時間があるので注意。
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基本はこれをこなしていけばOK。なのですが、このアクションとパズルが融合というのが手強い。アクション部分の操作性に慣れが必要なところにプラスして、とにかく敵を倒して進むにはまず接触しないと始まらないので、必然的にアクション要素が強めになります。
ただ敵の攻撃はちゃんとパターンを読んで落ち着いて対処すれば激ムズということはなく、どちらかというと敢えてステージ構成で難易度を調節していきているという感じ。
連続でパズルを解く必要があるボス敵などもいます。時間制限はパズル間引き継ぎ、キャンセルになるとほぼ間違いなくダメージを食らうなどかなり緊張感あり。
ゲーム内でコインを集めるか、課金することで二段ジャンプやダッシュなど能力をアップさせることも可能です。
ゲーム内コインは集めようとすれば不可能ではないですが、出現自体が少なめなのでかなり同じステージの周回が必要となります。手間も掛かるので、必要と思った能力はパパッと課金してしまう方がいいかもしれません。
見ての通りのサイバーで描き込まれたグラフィックももちろんですが、ストーリーも魅力的。ロボットと人間が対立する世界で親を殺された主人公が敵のロボットに復讐するため組織に所属しながら戦い続けます。
オープニングではわざと敵に捕虜として運び込ませて潜入、人間と和解したいと考えていたロボットもためらいなく粉砕となかなかドスの効いた主人公です。
とにかくアクション部分の操作に慣れが必要ですが、1ステージは短くパズルの難易度も適度、グラフィックは秀逸とちょっとしたスキマ時間に遊ぶには最適なゲームです。
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