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2018年2月22日、Appleがデベロッパー向けサイトにて、アプリ開発者がApp Storeの各アプリページに掲載できるスクリーンショットの枚数を最大10枚まで表示できるようになったと案内しています。
今までは動画を除いて静止画は最大5枚までだったので一気に倍になりました。
またデベロッパーサイトでは、アプリの検索画面では縦スクリーンショットで最大3枚、横スクリーンショットなら1枚が表示されるので、それに合わせて適切な画像を追加するよう案内もしています。
今回の追加はあくまで上限のアップで10枚は強制ではありません。ビジュアル的にわかりやすい説明の追加できる情報が増えるのはいいことではないでしょうか。
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