App Storeにで2017年の「ベストゲーム」と「ベストアプリ」が各1本。「トップゲーム」「トップアプリ」が各20本、「ベストステッカー」が10本選出されています。
「ベストApp」に輝いたのは実際の移動距離に合わせて路線図が成長するエンターテインメントアプリ「Ekibo」。
ゲーム要素のあるアプリですが、ゲームとしての選出ではなくエンタメアプリや旅行やスポット情報アプリとしての側面が評価されたようです。
「ベストゲーム」は「Splitter Critters」。画面を紙の様に破いて位置を変えることで進める様になる横スクロール型のアドベンチャーゲームです。
評価としてはやはり、スマートフォンならでは且つ新しい操作性、子供から大人まで遊べるユーザー層の幅の広さなど。納得の一本です。
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「トップApp ランキング」はカメラアプリの「SNOW」をトップに定番のLINEやInstagram、Google マップと続いたところに「kurashiru クラシル」「DELISH KITCHEN」と料理レシピ動画アプリが2連続で続いています。この2つはジャンルとしても今年大きく飛躍したアプリであり。最も2017年を象徴していると言えるかもしれません。
他にも「AbemaTV」「TVer(ティーバー)」といった続テレビといえるアプリが入っているのも注目です。
「トップゲーム ランキング」は1位は「スーパーマリオ ラン」Nintendoの本格アプリ参戦作品であり、Appleもリリース時や大型アップデートでも特例扱いで取り上げており、当然という感じです。
他にもソニー傘下のフォワードワークスもアプリ初参戦しており「みんゴル」がランクインしています。コンシューマゲーム業界の基盤となる最大手ハード事業2社がアプリに参入という記念すべき年かもしれません。
また2位に「遊戯王 デュエルリンクス」、15位に「シャドウバース」と新ジャンルであるデジタルTCGが2つランクインしているのも新たな定番として注目です。
他にも「今年のトレンド」としてARゲーム特集と「今年のベストステッカー」も公開されています。
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