ナイフにスナップを効かせてを放り投げて台にサクッと刺さればOK。刺さらなくてコケたり落ちたりしたらアウト。それだけをひたすら続けるゲーム。
簡単に言うと中高生達がヒマな時にペットボトルを投げて連続で立ったらイェーイ!みたいな規模感のゲームです。
この切り株に刺さっているナイフをスワイプで上に放り投げまた刺さったら成功。それをいけるところまでひたすら繰り返すだけ。
最初は全然うまくいかないのですが、慣れてくるとテンポよく連続して刺せるようになってきます。人間こんなことでも繰り返すと技術を習得できるんですね。
コツは無駄に高く放り上げて回転させないこと。多く回転させると刺さるかどうかが運頼りになってしまいますが、一回転だけならコントロールが可能。回転させる方向も左右を交互にすれば最小限の範囲で投げることができます。
画面右上にコンボゲージがあり、これが溜まるとナイフが黄金に輝き取得ポイントがアップ!
ポイントは貯めることで新しいナイフを購入することができます。ナイフはかなり多くの種類があり有料で購入できるものも。ナイフというより巨大な剣みたいなものまであります。
ゲームはこれだけでなく、足場を指しながら横に進んでいくゲームや、的当てゲーム、左右の壁を指しながら登っていくゲームから選べます。
面白いのが、ゲームに応じて得意なナイフが違うということ、デフォルトの刺すゲームなら小さめで左右両刃のナイフが扱いやすいですが、投擲系はククリナイフや斧の様な形の方がコントロールしやすいです。
一番難しいのが横スクロールゲームで、それはゲーム側も分かっているようでこれだけ途中失敗してもコンボが途切れないようになっており、次に進むだけでポイントが少しずつ手に入ります。
何が魅力かと言われると言語化しづらいゲームですが、誰もが暇な時に熱中してしまうくだらない遊びというのはある意味究極のゲームなのかもしれません。
気がつくとついついやってしまう、そして何故か多大な時間を失ってしまう、そういうゲームです。
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