今までより画面の大きくなったiPhone 6/6 Plus。
iOS 8のSafariには、その大画面を活かせる機能が搭載されています。
Safariでネットを見ているときに、上部のアドレスバーをタップします。
お気に入りが表示されるので画面を下にスワイプ。
「デスクトップ用サイトを表示」のメニューが出るのでタップします。
すると、表示がPC用になります。情報量がスマホ表示より多く、効率的にインターネットサーフィンを楽しめます。
なお、スマホ表示に戻すボタンはなく、新たにタブを開いて同じサイトにアクセスする必要があります。
画面が大きくなったことでPCサイトも非常に見やすいですね。サイトによってはスマホ表示だと見づらいなと感じていたこともあったんですが、その心配もなくなります。
iOS 7以前でも、Chromeなどを使うことでPC用のサイトを表示することができていましたが、純正のアプリでできるようになったのは嬉しいですね。
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