アニメも好評の人気ライトノベル「魔法科高校の劣等生」のRPGがスクエニから登場!
ゲームだけのオリジナルストーリー(原作者・佐島 勤氏監修!)が展開され、原作を知らない筆者でも十分に楽しめました。
舞台は魔法科高校。そこに転入してきた主人公(プレイヤー)と妹まやか。
このまやか、喋るのはもちろん、CGでぬるぬる動きまくります。主人公を慕うブラコンぶりが愛おしく、序盤からなんだかいい気分です。
会話中はギャルゲーのような選択肢のほかに、頭を撫でる・デコピンといったタッチスクリーンならではのコミュニケーションも可能。
妹まやかをスクリーン越しに撫でてみたら、この通り。くねくね動いて、プレイヤーであるお兄様への喜びをあらわにしてくれました。
CGキャラによるストーリーパートの後は、ちびキャラが可愛い魔法バトル。
RPGによくあるコマンド式ではなく、タップによるアクション性のあるプレイが楽しめます。
複数のキャラをテンポ良くタップすると連携攻撃が発動したり、スペシャルゲージがあればフリックで必殺技といったコマンドもあります。
敵の属性や状態をみながら、瞬時にタップで指示を出すといった反射神経が試される要素もあり、単なるコマンドバトルとは違ったプレイが味わえます。
必殺技など、バトルの合間にはキャラのカットインやムービーが挿入され、テンションが上がります!キャラゲーはやっぱりこうでないと!!
早見沙織さんら豪華声優によるボイスはストーリーだけでなく、バトルでもガンガン流れますよ。
仲間となるキャラはガチャやバトルで、カードを入手することで次々に追加されます。仲間になったキャラとは会話などでどんどん親密になれます。
すでに仲間のキャラカードを手に入れても、衣裳が異なっていれば着替えてくれるといったお楽しみも…。
ファンのためのゲームかと思いきや、本ゲーム独自の主人公とストーリーで何なく溶け込めました。
タップで展開するバトルも新鮮で、ただ眺めているだけのコマンドバトルと違い置いてけぼり感が無いのも○。思わず原作が読みたくなってしまいました。
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