ソフトバンクはお父さんを動物にしないといけない理由があるんでしょうか…
ソフトバンクに買収された米国の通信会社Sprint(スプリント)のCMに「お父さん犬」ならぬ「お父さんハムスター」が登場しています。
このCMはSprintの新料金体系のためのもので、家族と友人の計10人までグループ設定ができ、設定する人数が増えるごとにグループ間の定額通信が割安になるというプランです。
そしてCMの中核となる家族の父親がなんとハムスターなのです。
親会社となる日本のソフトバンクに倣ってという事なのかわかりませんが、やはりハムスターも喋ります。動画を見ていると、どことなく声も似ているような…?
完全に蛇足ですが、同じくCMに登場する「Gor-don」もなかなかパンチが効いています。
いずれ本家ソフトバンクの白戸家とコラボとかしてくれませんかね。
ライター:イマ&ムラ