iPadをかざすだけで立体的な3D画像データが撮影できちゃうカメラセンサーが、ついに登場するようですよ!
3Dスキャナーとでもいうんでしょうか。この「Structure Sensor」は、iPadの背面に装着して対象物を撮影することで、映像を立体データにしていくアクセサリーです。
ディスプレイ上にリアルタイムで立体的な画像が作られていく様は圧巻!完成後は指でスライドすることであらゆる方向から眺めることができます。
また画像は彩色することも可能で、そのデータを用いれば3Dプリンターで印刷することも可能!こ、これはいろいろな可能性を秘めていそう!?
現在、公式サイトでプレオーダーを開始している「Structure Sensor」。価格は349ドル(約3,5000円)となっています。
注文後の発送は2014年4月を予定しているそうで、手元に届くまでちょっと時間がかかります。うーん、これは待ち遠しい!!
ライター:なかムー
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