iPad Air、iPad mini Retinaディスプレイモデルの販売に向けて日本のキャリアも着々と準備を進めているようです。
KDDIの決算会見後の囲み取材において田中社長がiPadの下取りを行うと述べたとのこと。
具体的な価格や方法などは明言しなかったものの数日後にiPad Airの発売を控えており、早い段階で内容は明らかになりそうです。
対してSoftBankは既にiPadの下取りをしていますが、新しいiPad Air、iPad mini Retina購入時に行うかは発表されておりません。
11/1のiPad Air、11月下旬のiPad mini Retinaの発売に向けて各社ユーザー獲得の為の熾烈な争いが繰り広げられそうです。
参考:ITmedia
ライター:イマ&ムラ