Nikkei Asiaが次期iPhone SEは来年2022年前半に発売し、5G通信に対応すると報じています。
SoCはA15(仮)で5G通信にQualcomm X60モデムが搭載されるとしています。外観は現行のiPhone 8と同じ系統となりディスプレイも引き続き液晶とのこと。
現行のiPhone SE(第2世代)がその前年に出たiPhone 11シリーズと同じA13 Bionicを搭載していたことから、SEが来年発売されるのであれば今年のiPhone 13(仮)に搭載されるであろうA15チップを搭載するのは全く同じ流れと考えられ、すでにフラッグシップモデルは5Gに対応していることから来年のSEが5Gも対応するのは当然と言えそうです。
Apple to go all in on 5G for its 2022 iPhone lineup – Nikkei Asia
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