今年発売されるiPhoneについて、DigiTimesがサプライチェーンからの情報として最大で6機種になると報じています。
その中で4モデルは有機ELディスプレイ、2機種は液晶を採用するとのこと。
それ以上の内訳の詳細は記載されていませんが、今までにすでに「iPhone 12」として4機種が発売されるという予想があり、またそこに別に噂される「iPhone SE 2」があることから最低でもすでに5機種。
iPhone SE 2がもしサイズ違いで2タイプ発売、といったことになれば全部で6機種になることになり、現実感が全く無い数字といえなくもありません。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ちなみにiPhone 12の4機種は上位モデルとして5.4インチと6.1インチ、下位モデルとして6.1インチと6.7インチが出ると言った情報となっています。
2019年と2018年は上位モデルがサイズ違いで2機種、下位モデルが1機種でしたが、2019年の下位モデルというよりベーシックモデルとしてiPhone 11が好調であったことから、そちらもにもサイズ違いを用意してより訴求力を高める方向なのかもしれません。
とはいえ全体を見渡して機種数が増えすぎるのも個人的にはどうかと思うので、Appleがどうコントロールするのか今後も気になるポイントとなりそうです。
Appleが人間工学にもとづいたグリップアクセサリ「Hikawa Grip & Stand for iPhone(MagSafe対応)」を発売開始
iOS 26.5がリリース!新たなプライドルミナンス壁紙、メッセージアプリでエンドツーエンドの暗号化を使用したRCSメッセージ(ベータ版)が追加
iOS 26.4リリース!Apple Musicに新メニュー「コンサート」が登場。新しい絵文字が8種追加。ファミリー共有グループでも支払い方法を個別に使用できる様に
Appleがオーバーイヤー型ヘッドホン「AirPods Max 2」を発表!H2チップを搭載しノイズキャンセルの向上やインテリジェンス機能を搭載、有線でのロスレス対応も
AppleがAチップを搭載したMacBookの新シリーズ「MacBook Neo」を発表!3月11日発売で予約を開始。価格は99,800円から