Appleオンラインストアで購入する際に可能なAirPodsの刻印サービスにおいて、絵文字の使用が可能になったと発表しています。
使える絵文字はiPhoneに内蔵されてるものすべてではなく、サイトで購入する際に専用の一覧から選択する形となっています。
AirPodsへの刻印サービス自体は以前からありましたが、絵文字が使えるようになったのは初めて。料金は無料で行うことができるので、自分に合わせた個性を出すことができます。
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
ちなみに、Appleの刻印サービスは昔からあり、iPodなどで利用することができました。しかし、すでに現在は唯一のiPodシリーズの生き残りであるiPod touchでも刻印サービスは終了。それだけiPodシリーズは縮小しているのだとわかります。
また現在他に刻印を行っているのはApple Pencil(第二世代)。こちらは現時点ではまだ絵文字は使用不可となっておりテキストのみとなります。
iOS 26.4リリース!Apple Musicに新メニュー「コンサート」が登場。新しい絵文字が8種追加。ファミリー共有グループでも支払い方法を個別に使用できる様に
Appleがオーバーイヤー型ヘッドホン「AirPods Max 2」を発表!H2チップを搭載しノイズキャンセルの向上やインテリジェンス機能を搭載、有線でのロスレス対応も
AppleがAチップを搭載したMacBookの新シリーズ「MacBook Neo」を発表!3月11日発売で予約を開始。価格は99,800円から
Appleが純正の高級ディスプレイの新型「Studio Display」と「Studio Display XDR」を発表。価格は269,800円から
新たなM5チップを搭載した「MacBook Air」、M5 Pro/Maxを搭載した「MacBook Pro」が発表!3月4日(水)午後11時15分から予約開始で3月11日(水)発売