Twitter公式アプリが8月10日のアップデートでiOS 9向けの更新を最後とし、次回以降のアップデートではiOS 10以降が必要になるとしています。
アップデート内容の詳細は以下。
Twitterでは、すべてのクライアント向けのアプリ開発を合理化しています。このため、iOS 9向けの更新はこれが最後となります。
必ず最新の機能アップデート、パフォーマンス向上、不具合の修正を適用し、iOS 10以上に更新するか、自動更新をオンにしてください。
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iOS 9となると約3年前、iOSは比較的OSアップデートを適用しているユーザーが多いため、そこまで大きな問題にはなりそうにありませんが、設定アプリの「一般 > 情報」から「バージョン」を確認して10未満であれば「ソフトウェア・アップデート」を行いましょう。
もしどうしてもOSアップデートを行いたくないというのであれば、Twitter公式アプリの使用を止めてブラウザで使う、他の代替アプリを探すという方法もあるかもしれません。
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