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3月27日にAppleが発表会を行うことを受けてか、WWDC 2018の受付が開始されたことをうけてか急に次期iPhone SEに関する情報がでてきました。
一つはSLASHLEAKSに投稿されたiPhone SE2のものとされるバックパネル部分の筐体画像。
iPhone SEの系統らしく、側面は平坦になっていながら角が少し丸みを帯びているように見えます。
またワイヤレス充電に対応するという噂があり、そのためか背面はガラス製になっています。ガラス製バックパネルというとiPhone 7以前ではiPhone 4sまでがそうでしたが、写真を見る限りiPhone 4sの時の周辺が切り立った形状ではなくガラスも周辺は丸みを帯びているように見えます。
他に気になるのは、つい先日出てきたiPhone SE2とされるリーク動画ではカメラがiPhone Xと同様の縦2のデュオカメラでしたが、この筐体は1つになっています。
もう一つはBGRに投稿されたCADレンダリング画像。左が旧モデルで右が新モデルとなっています。
こちらも先日からの噂通り、ホームボタンの廃止とそれに伴うFace ID搭載とそのためのノッチ部分が採用されています。
またイヤホンジャックもなくなっており、これも先日のリーク動画と同様となっています。
気になるのはiPhone SEは元々iPhone 5sの筐体デザインをそのまま使うことやスペックを最新モデルより世代を落とすことで安く提供できる様にしたのが特徴でしたが、ここまですると完全に新規筐体となり内部スペックを落としたとしてもコスト的にはかなりかかってしまうのではないかということ。
そうすると、現在はすでにiPhone XとiPhone 8/8 Plusと複数モデルが出ているなか、違う時期にさらに新しいモデルが投入されることになります。
何故最上位モデルとは別の時期に別の新規筐体モデルを発売するのかなどかなり発売サイクルがぼやけてしまう気がします。
小型モデルの要望があるのは別として発売する内容やタイミングとしてこれが正しいのかちょっとよくわからなくなってきました。
SLASHLEAKS、BGR(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
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