tekz24.comが2018年にも登場すると噂されてるiPhone SEの後継機についてiPhone XやiPhone 8シリーズと同様のガラスバックパネルを採用すると報じています。
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信頼できる情報筋から得た情報としており、ワイヤレス充電にも対応する可能性があるとのこと。
他にもスペックとして、これは以前から出ていた噂と同じですがA10チップと2GB RAMを搭載、1,700mAhバッテリーに12MPリアカメラと5MPフロントカメラ、サイズは4-4.2インチでストレージは32GBと128GBモデルが存在するとしています。
予測レンダリング画像こそでているものの、形状がまだ不明ですが現行のiPhone SEがiPhone 5sを引き継いだデザインとなっており、それを踏襲したうえでガラスバックパネルとなるとiPhone 4sの様になるということでしょうか。
現時点でまだまだ噂の始まった段階なのでiPhone SEの後継機自体が不鮮明な状態ではありますが、現行のフラッグシップの性能とiPhone SEのスペックなどから考えると性能としては当たらずしも遠からずという気がします。
日本でも期待の高いSEの後継機ということで今後まだ注目されそうです。
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