米国時間で2017年10月16日、Google Mapsにおいて冥王星や金星、土星の衛星など複数の星を見ることが出来るようになりました。
ここから見に行ける惑星・衛星の一覧を見ることができ、水星、金星、火星、冥王星の他、衛星として月やセレス、イオ、エウロパ、ガニメデなど複数の星を訪れることができます。
もちろん拡大して見ることもできます。クレーターなどに付けられた名前も確認できます。
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また以前ご紹介した「国際宇宙ステーション」もここから見られます。
ただし、現在この星達を訪れることができるのはPCブラウザ版のみで、モバイルやアプリ版では見ることができません。
そのうちアプリでも見られる様になりそうなので、それまでPCブラウザでちょっとした星間旅行を楽しんでみてはいかがでしょうか。
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