初めて気づきました。
暗くした後の寝室でiPhoneを少し触っていて、使うでもないウォレットアプリを起動してしまったのですが…
めっちゃ明るい!目が!目が!!
ってなりました。
iPhoneの画面の明るさは自動調節機能があり、今回の様な暗くなった寝室では本体上部にあるセンサーで周りの明るさを感知して、自動的に画面が暗くなります。
しかし、どうやらウォレットアプリだけは例外のようで、その後自動調節を切って手動で明るさを最低にしてみたりもしましたが、ウォレットアプリだけは煌々と輝き続けました。
予想ではありますが、ウォレットアプリはその性質上、おそらく暗めのお店などでもApple Payで使うカードを間違えたりしないよう強制的に明るくなるようです。
皆さんも暗い部屋でiPhoneを使う際は間違えてウォレットアプリを起動しないように気をつけましょう。目をやられますよ。
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