コンシューマ機で人気を博したレースゲーム「首都高バトル」シリーズからアプリが登場です!当たり前ですが、舞台は実在する首都高!、そして走るマシンも実名車両が登場します!
操作は画面をタップしたままにすることで加速、離せば減速となっており、アクセルと同じ感覚を指に当てはめたような形になります。
ハンドル操作は画面に当てた指をそのまま左右に動かせばOK。片手で操作できつつしっかりとレースゲームらしい操作感になっています。
判定のあるアタックポイント(急カーブ)には黄色と赤のラインがあり、そこで大きく左右にスワイプすることでカーブできます。ここでは中央の赤に近いほどポイントが上がり瞬間的な速度も上昇します。
閉鎖車線からの移動などはある程度自動で補正してくれます。
基本的にバトルは一対一ですが、道路にはレースとは関係ない一般車両もいるので要注意。
スタート時に表示されるゲージの赤い所から画面を押し始めることでロケットスタートも可能、赤い部分は車によって異なりますよ。
他にも瞬間的に加速するニトロや他の車の後ろに付くと発生するスリップストリームなどもアリ。
車はパーツの付け替えでパワーアップが可能。
もちろん、カラーリングの変更やステッカーでの装飾もできます。
ゲーム自体は縦画面でプレイできますが、車を眺めるときやデザインに関わる作業の際に横画面でしっかり車を見られるのはよくわかってるという感じがビシビシ伝わってきて非常に嬉しい。
最近レースゲームアプリというと、カーブ操作くらいしかしない非常に簡素なものが多く若干消化不良気味でしたが、片手操作ながらちゃんとレースゲームしてるのは、流石という印象です。
iOS 26.4リリース!Apple Musicに新メニュー「コンサート」が登場。新しい絵文字が8種追加。ファミリー共有グループでも支払い方法を個別に使用できる様に
Appleがオーバーイヤー型ヘッドホン「AirPods Max 2」を発表!H2チップを搭載しノイズキャンセルの向上やインテリジェンス機能を搭載、有線でのロスレス対応も
AppleがAチップを搭載したMacBookの新シリーズ「MacBook Neo」を発表!3月11日発売で予約を開始。価格は99,800円から
Appleが純正の高級ディスプレイの新型「Studio Display」と「Studio Display XDR」を発表。価格は269,800円から
新たなM5チップを搭載した「MacBook Air」、M5 Pro/Maxを搭載した「MacBook Pro」が発表!3月4日(水)午後11時15分から予約開始で3月11日(水)発売