ちょっとした時間に少しずつプレイできるテキストアドベンチャーとして大人気の「Lifeline」シリーズ。本作の舞台は病院。病院のベッドに拘束されているウィンとやりとりをしながら外の世界へと選択だけで導きます・・・。ゲーム画面を開いていないときでも通知で物語を楽しむことができたり、Apple Watchでプレイすることも可能な本作。さぁ、サバイバルの世界へレッツゴー。
コンピュータの起動画面からゲームはスタート。起動に失敗することはあるのかなと思いながら起動に成功。ここから物語が始まるのです。
突然、誰かからメッセージが届く。相手も状況をつかめていないのかパニック状態のようです。何も見えないとか、寒いとか・・・。まさに迫り来る恐怖におびえているようです。
そんな恐怖から助けるためにプレイヤーができることは選択肢を選ぶこと。選択肢を選ぶことで状況が変化します。本作で注目したいのは心拍数ですね。ゲームを攻略する上で重要な項目になるので必ずチェックしてください。
物語ではウィンが病院で何らかの手術を受けたようです・・・。それが病気を治すためなのか、それとも実験なのか・・・。ウィンから送られてくる状況を確認しながら、的確な判断をして救出を目指してみよう。
本作はゲームを起動していないとき、通知で物語を楽しむことができます。選択肢がある場合にはメッセージをタップしてアプリを起動。そのままゲームをプレイできますよ。ちょっとした時間にチェックしてみよう。
もちろん、本作もApple Watchの画面でプレイすることができます。小さな画面でさりげなくゲームを楽しんでみませんか?
「Lifeline:フラットライン」はサウンドが物語の雰囲気をより強くしているゲームです。何ともないような音楽ですが、物語を読んでいるとゾクゾクっとしてきます。また、心拍数があるのも・・・。メーターのラインが気になります・・・。心拍数が0になるとどうなるかはもうおわかりですね。最適な選択を選び、ウィンを助けだそう。
ライター:ニュー侍
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