MacRumorsがKGI証券のアナリストMing-Chi Kuo氏が来年2017年に発売されるiPhoneにワイヤレス充電が搭載、そのため本体の素材がガラスを用いた筐体になるとの予想を報じています。
ワイヤレス充電の機能を搭載する際に、金属筐体では充電効率が落ちるためガラスを採用する方向とのこと。
ただし、iPhone 8全てに搭載されない可能性もあるとのことで、今以上に機能によりモデルが分かれるかもしれません。
無線充電ができるスマホはいくつか所持していますが、ケーブルを刺さずに充電できるのは楽ですし、差込口のダメージなども気にせずに済むので非常に便利です。このままiPhoneにも期待したいですね。
参考:iPhone 8 to Feature All-Glass Casing in Order to Support Wireless Charging – Mac Rumors
Appleが新しいBlack Unity Apple Watchバンドを発表。今年はブレイデッドソロループ
Appleが新しいAirTagを発表!通信範囲が広がり、見つけやすさが向上。価格は据え置き
iOS 26.2リリース!Apple Music、ポッドキャスト、ゲームで機能改善。予定されていたサード製アプリストアのダウンロードはまだ不可の模様
AppleがiPhone 17 Proを擬人化してベイパーチャンバーとA19 Proチップの性能を訴求する動画を公開
iOS 26.1リリース!アラーム停止方法にスライダー形式が復活。AirPodsを使った日本語のライブ翻訳やLiquid Glassに新しい色合い調整オプションが追加