LINEの様にアイコンと吹き出しで小説を始めとした物語を読めるアプリが登場しました。
アリかナシかなかなか意見が分かれそうですが、一度体験してみてください、結構面白いです。
まずは実際の読み物画面。こんな感じでキャラ絵に吹き出しがつくので小説より誰が何を言っているのか一目瞭然です。
挿絵や、場合によっては擬音が効果として入る場合も。まぁちょっとこの効果はでかすぎる気がしますが。
気になるのが文章の長さ。一画面に入る文字数は流石に小説より少なくなるので一回で読みきれる量に合わせて話数が分けられています。
作品はメイン画面から選べます。実際に発行されているライトノベルをメインとして、オリジナルのコンテンツもありますよ。
また、商業コンテンツ以外にも投稿型のクリエイターコンテンツもあります。
もちろん興味があれば自分で投稿することも可能!マンガの様に絵のスキルも必要ありませんし、小説ほど肩肘はらず言葉だけでも物語作れるので、何か文章で創作してみたいという方には入門としても面白いかもしれません。
また、ストリエ内で使えるイラストや効果も用意されており、それらのコンテストなどもあります。ユーザー同士でコンテンツの製作を助け合えるわけですね。
形式上、マンガや小説ほどの情報量はありませんが、とにかく見やすく、気軽さという点では群を抜いています。読み物の新しいカタチとして面白いですよ。
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