そう言われると急に残念になってきました。
経済日報によると、今年年末ごろに発売されると見られるiPadは新たにラインナップされると噂の12.9インチモデルと、7.9インチのiPad miniシリーズの新作iPad mini 4のみとなり、9.7インチサイズのiPad Air 2続く製品は出ないとのことです。
9.7インチはiPad初代からのサイズでいわば本流のiPadというイメージがるので、それが発売されないと思うとなんだか寂しい気もします。秋にリリースされるiOS 9でiPad Air 2は大幅に進化するので、そのままで十分というAppleの判断なのかもしれません。
ただ、そうなると余計に12.9インチタイプの内容が気になりますね、大きいだけでなく何かしらのプラスαが欲しいところです。
参考:経済日報