指でこするだけ!簡単な操作で、周囲がボケた「ミニチュア風写真」が作れるアプリです。
写真を取り込むと、まず全体がボケた状態に。
その後、ボケを取りたい部分をゴシゴシこすっていくことで、ピントが合うところを作り出すという仕組みです。
ちなみに、写真の彩度や明度を変更したり、周りを暗くした加工もできます。
指でこすってボケを消す。この操作は、メリットとデメリット両方考えられます。
デメリットは、形ごと(水平、垂直、円形)のボケを指定できないこと。「奥をぼかす」なんてことを自分で全てゴシゴシする必要があり、少し面倒かもしれません。
反面メリットもあって、自分で自由自在にピントが合う/合わないを指定できるところですね。ちょっぴり非現実的な、複雑な編集もコレ一つでできるのはいいですよね!
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