指でこするだけ!簡単な操作で、周囲がボケた「ミニチュア風写真」が作れるアプリです。
写真を取り込むと、まず全体がボケた状態に。
その後、ボケを取りたい部分をゴシゴシこすっていくことで、ピントが合うところを作り出すという仕組みです。
ちなみに、写真の彩度や明度を変更したり、周りを暗くした加工もできます。
指でこすってボケを消す。この操作は、メリットとデメリット両方考えられます。
デメリットは、形ごと(水平、垂直、円形)のボケを指定できないこと。「奥をぼかす」なんてことを自分で全てゴシゴシする必要があり、少し面倒かもしれません。
反面メリットもあって、自分で自由自在にピントが合う/合わないを指定できるところですね。ちょっぴり非現実的な、複雑な編集もコレ一つでできるのはいいですよね!
AppleがAチップを搭載したMacBookの新シリーズ「MacBook Neo」を発表!3月11日発売で予約を開始。価格は99,800円から
Appleが純正の高級ディスプレイの新型「Studio Display」と「Studio Display XDR」を発表。価格は269,800円から
新たなM5チップを搭載した「MacBook Air」、M5 Pro/Maxを搭載した「MacBook Pro」が発表!3月4日(水)午後11時15分から予約開始で3月11日(水)発売
Appleが「iPhone 17e」とM4チップ搭載「iPad Air」を発表。3月4日(水)午後11時15分から予約開始で3月11日(水)発売
Appleが特別イベントを3月4日に開催。噂の低価格MacBookなどが発表されるかも