iPhoneのカメラで撮った写真、サード製のアプリで閲覧する方もいるかも知れませんが多くの方は純正の「写真」アプリを使うと思います。
今回はその写真アプリ利用中に不意に起きる悲劇から復活する方法をご紹介します。
iPhoneの純正アプリにある共通の操作として時計部分をタップすると一番上に画面が移動するというものがあります。これは写真でも同じ。しかしこれを意図せずやってしまうと…
「ああああああああ!めっちゃ過去に戻ったぁぁぁ!2009年とか!」
遡り過ぎっつーくらいに過去の写真に来てしまうことも。ここからスライドして現代に戻るのは至難の業。延々と画面をなぞり続けなくてはなりません。
しかし一瞬で戻る方法があるのです!それは左下の「写真」アイコンをタップ!するとほら、今撮ったばかりの写真に!
見ている場所がアルバムなら「アルバム」アイコンで、それぞれ今見ているタブをタップすることで最新である一番下に戻ってこれます。
別に今見たいわけじゃない遥か過去の写真に飛んでしまってもこれで大丈夫です。
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