今回紹介するのは人気痛快SFアクションアメコミ作品をゲーム化した「Marvel Guardians of the Galaxy:The Universal Weapon」(以下ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー)です。
今年公開となった実写版映画は全米No.1大ヒットを記録し、日本では劇中に登場するアライグマ「ロケット・ラクーン」の吹き替えに芸人の加藤浩次氏(極楽とんぼ)が起用されたことでも話題になりました。
リーダーの「スターロード」をはじめ、個性的なヒーローが多数登場!ステージをクリアしていくことで使用できるキャラクターが増えて行きます。選択できるヒーローは現在20種類以上!今後のアップデートで更に追加されていくようです!
新しく仲間になったキャラクターには4コマ漫画風の解説がつくので、原作を知らなくてもガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの世界観を楽しむことができます。日本ではあまりメジャーではないアメコミ作品を、ゲームをプレイしながら楽しめるのは嬉しいことですよね。
仲間になるキャラクター一覧の中には日本でもおなじみのアメコミ・ヒーロー「アイアンマン」の姿も!早くアンロックして使ってみたい!
ゲームのジャンルはリアルタイム戦略シミュレーション。操作はタップ&ドラッグで行います。 移動したい場合はキャラクターを選択して移動したい箇所までドラッグ、攻撃を行いたい場合にはキャラクターを敵に向けてドラッグするだけの簡単操作です。
移動したい場合はキャラクターを選択して移動したい箇所までドラッグ、攻撃を行いたい場合にはキャラクターを敵に向けてドラッグすることで攻撃に移ります。ヒーロー達をより適切な位置に配置し、迫り来る敵をやっつけましょう。
キャラクターにはそれぞれ特徴があります。遠距離攻撃が得意な「スターロード」は敵とは離れた位置に配置し攻撃を行えますが、反面体力が低いので接近戦など仕掛けようものなら、あっという間に敵にやられてしまうので注意です。
回復を行うことができるグルートは状況に応じて攻撃役、回復役を上手く立ちまわさせることが重要です。上手に回復を行えば、強力な敵にも打ち勝つことができるでしょう。敵を全滅させて、次の戦いを待つ際にも回復は忘れないように!
…というわけで「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」のご紹介でした!映画を見た人も、これから見る人も、是非プレイしてみてくださいね。アメコミ好きなら楽しめること間違いなしのゲームアプリです。
AppleがAチップを搭載したMacBookの新シリーズ「MacBook Neo」を発表!3月11日発売で予約を開始。価格は99,800円から
Appleが純正の高級ディスプレイの新型「Studio Display」と「Studio Display XDR」を発表。価格は269,800円から
新たなM5チップを搭載した「MacBook Air」、M5 Pro/Maxを搭載した「MacBook Pro」が発表!3月4日(水)午後11時15分から予約開始で3月11日(水)発売
Appleが「iPhone 17e」とM4チップ搭載「iPad Air」を発表。3月4日(水)午後11時15分から予約開始で3月11日(水)発売
Appleが特別イベントを3月4日に開催。噂の低価格MacBookなどが発表されるかも